結婚式(挙式)奏者・司会者手配

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結婚式(挙式)奏者・司会者手配

結婚式の演奏で最も大切なこと。それは、ワンシーンごとに盛り上げる見せ場を音楽で表現すること。
もしも思いがけず予想外の場面に遭遇した場合でも、奏者として、司会者として、
落ち着いて臨機応変に対応し、感動の結婚式へと導けること。
「曲を演奏する」ことは、楽譜を読むスキルがあり楽器を演奏できれば誰にでも出来ることです。
しかしそれだけでは、「感動の結婚式」を生み出すことはできません。
クレモ・オーヴェストでは、奏者へ演奏のスキル、司会者は司会の技術だけでなく、
「笑顔が似合う空間・最高の結婚式」を作り上げる能力と笑顔をもつ
スタッフ・ディレクターを手配します。

サービス内容

結婚式(挙式)をドラマティックに盛り上げる奏者を手配。

オルガン、ヴァイオリン、チェロ、フルート、ハープ、聖歌隊など、ご希望の奏者等を手配します。聖歌隊・楽器奏者の登録者数は、約1200名。楽器を演奏するだけでなく、言葉遣いや立ち居振る舞いの研修も受けた、結婚式という場にふさわしい奏者です。

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人前式を進行する司会者を手配。

事前の新郎新婦との打ち合わせから携わります。経験豊富なコンシェルジュが、担当のウエディングプランナーとご相談の上、お二人らしい人前式になるよう、新郎新婦へさまざまなご提案も行います。特定のお客様に限らず、貴社のすべてのお客様を対象に人前式の打ち合わせから参加。当日の司式進行を担当させていただく司式者とも綿密に打ち合わせを行い、挙式当日に備えます。
詳しくはこちらをご覧ください。

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ウエディングの核となる“式”のスムーズな進行を司るチャペルディレクター(アテンダー)を手配します。

ウエディングの核となる結婚式(挙式)のスムーズな進行を司り、挙式当日の牧師・演奏者マネジメント、挙式準備等の業務一切を担当し、ゲストの皆様への接客など臨機応変に対応します。

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クレモ・オーヴェストのこだわり

映画のワンシーンのような結婚式を目指します – 奏者 –

映画のキスシーンでは、バックミュージックは必ずサビの部分が流れます。これは、音楽が観ている人の心を盛り上げる力を最大限に活用し、心に残るシーンにするためです。結婚式の誓いのキスは、映画以上に大切なワンシーン。クレモ・オーヴェストが手配する奏者は、ただ曲を演奏するのではなく、時間とタイミングをはかり、重要なシーンがクライマックスに重なるよう演奏。(事前に時間配分の確認、必要があれば編曲などを行います)シーンの結びには曲をフェイドアウトさせるのではなく、曲がきちんと終わり自然な締めくくりを目指します。

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急なご要望にもお応えできるように – 奏者・司会者・チャペルディレクタ –

急な曲の変更や、当日のご要望にもできるかぎりお応えできるよう、クレモ・オーヴェストでは、初見(はじめて楽譜を見て演奏すること)で演奏するスキルアップや、司会者同士が過去の対応例の情報共有などを徹底。新郎新婦の笑顔のために、急なご要望にも、できるかぎりお応えする体制を整えています。

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「言葉遣い・立ち居振る舞い」は基本 – 奏者・司会者・チャペルディレクタ –

どんなにすばらしい演奏をしても言葉遣いや立ち居振る舞いが悪くては、結婚式の奏者としてふさわしくありません。クレモ・オーヴェストでは、結婚式(挙式)に携わるすべてのスタッフの、マナー研修、言葉遣いや接客の研修を定期的に行い、「気が利く奏者・司会者・臨機応変に対応できるチャペルディレクター(アテンダー)」の育成に力を入れています。

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クレモ・オーヴェストのこだわりは、
上記を含め多数ございます。
くわしくご案内いたしますので、
ぜひお問い合わせください。

こんな企業様におすすめ

  • 結婚式(挙式)を印象的なものにしたい
  • 結婚式(挙式)にフルートやハープ、
    ヴァイオリンなど生演奏を入れたい
  • 人前式の経験豊富な司会者を探している
  • 奏者や司会者・
    チャペルディレクター(アテンダー)など
    結婚式(挙式)に携わるスタッフの
    接客レベルを上げたい